生き方

生きづらい体験が「命」を輝かせる!私からあなたへ贈る言葉

「生きづらい」という言葉からは

・自分だけが人と違う

・みんなと同じじゃない という想いを感じます。

 

この世は「みんなと同じ」な方が生きやすいようにできているからですよね?!

「発達障害」という世間のレッテルもその1つかもしれません。

昭和の高度成長期以降「発達障害」という言葉がよく使われるようになりました。

同時にアダルトチルドレン、アスペルガー症候群、自閉症などといった生きづらさの原因と言われる言葉も目にするようになりました。

その言葉はまるで庭に外来種の雑草が根づくようになったか?のような違和感も感じさせます。

慣れとは恐ろしいもので、今では普通によく耳にするようになりました。

 

保育園や小学校低学年で「発達障害」を言い渡された親や子どもたちは、そんなレッテルを貼られ、生きづらい人生に直面させられているかのようです。

そこには数々の困難や苦難が予測され実際にそれを体験することも事実です。

しかし「生きづらい体験」には、私たち人間につながる大いなる源からのメッセージが込められていることを伝えたいのです。

あなたは稀有なチャンスを手にしています。

どんな状況にあっても、堂々と自信を持って生きてください。

続きを読む


老いへの意識の持ち方があなたの老化にストップをかける!

先日、小学校のころからのご縁のある仲良し3人組の仲間とLINEのやりとりのなかで「私たちも高齢者になって。」という言葉がありました。私たちの年齢は66歳。

「どんな時老化を感じる?」と投げかけたところ

「鏡を見たとき」「物忘れがひどくなったと感じた時」「病気やけがの治りが遅くなった時。」そんな答えが返ってきました。

確かに頷けるものです。

でも今や女性の平均寿命は88歳といわれています。つまりこの自分とは後20年は付き合うことになるのです。まだ人生の4分の一が残されています。今「老い」などと言っていたら、このままずっと老いを意識して生きなければなりません。

66歳。。。この年齢を高齢者ととらえるのか、成人ととらえるのかではずいぶんイメージが違ってきますよね。

続きを読む


夫婦仲が悪い原因は親から受けたトラウマ(心の傷)だった!

「会社経営を成功させる一番のコツは夫婦仲良く家庭円満」だそうです。

言い換えると、夫婦仲良く家庭円満じゃないと成功しないということです。

例え成功しても、長続きしないそうです。

極論をいうと、会社経営に限らず、しあわせの元は夫婦仲良く家庭円満であるということです。

夫婦仲が悪いと悩んでいるあなた、ドキッとしませんか?

わかっていますよね、夫婦仲良くした方がいい、その方がしあわせだって。

だから、夫婦仲良くするにはどうしたらいいか、真剣に悩んでいるんですよね。

でも、いざ夫(妻)を目の前にすると、心とは裏腹に反対の態度を取ってしまう。

結局、いつものように険悪になってしまう。

どうしてなんだろう、、、仲良くしたいのに、、、、。

その悩みを解決する糸口を見つけました。

夫(妻)に対して出てくるネガティブな思考感情は、両親に感じていたことと同じではありませんか?

夫婦仲が悪い原因が、両親との関係にあるとしたら?

続きを読む