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エンパスで共感しすぎの辛さを克服!あなたも周りも幸せな生き方へ

日本人の5人に1人はエンパスといわれていますが、エンパスとは他人の思いや感情、肉体的な状態を自分のことの様に感じたり、場のエネルギーを敏感に感じられる能力のことです。

でも実は、エンパスは特別なことではなくて、むしろ本来の自分にかえる過程で開いていく能力です。

今、新しい生き方を始めようとしている人たちは、今までの3次元の肉体からライトボディへ変容しつつあります。

エンパスの特徴である人の思い・感情・場のエネルギーを感じる能力は、私たちがライトボディへ変容していくときに起こる一つの特徴でもあるのです!

大きな変化の時期、今までとは違う感覚や肉体的体感に戸惑っている方もいるかもしれません。

そんなあなたへ。

この記事では、エンパス体質で人の影響を受けて、辛くなる生き方を克服して、逆にエンパス能力を生かし、あなたも周りも幸せになる生き方ができる道をお話します。

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偶然選んだ色にも意味がある!色に秘められた幸せへのメッセージ

私たちは、たくさんの色に囲まれて生活をしていますが、実は私たちの心と体は、知らないうちに様々な影響を色から受けています。

なんとなく選んだ色、意識して選んだ色もあなたに必要な情報です。

あまりにも身近にある色。今気になる色。その色には、どんなメッセージがあるのでしょう。

色を活用することで、あなたの心が豊に幸せに導びかれるなんて・・・

色のことを知り、色をあなたの生活に活かしてみませんか?

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あるがままに生きる〜本当に求めている自分とは〜

娘は数名の仲間と太鼓を習っています。

先日、コロナの自粛解除後、久々に教室がありました。

その日欠席のAさんについて、次回の練習は来るだろうか?という話になったとき、年配のBさんは言い放ったそうです。

「グループラインの出欠でも、いつもちゃんとした返事をしないじゃない」
「その日雨が降っていたり、行きたくなかったら、お腹が痛くなるんじゃない」

Aさんは、参加と読み取れるけれど行くとは返事していない、どっちにも転がれる返事の仕方をするそうです。

また、参加の返事があっても、直前に体調が悪くなって欠席することがままあるそうです。

今までは、Bさんは年配でもあり、若いAさんに優しく気遣っていたそうです。

が今回、みんなが心の中で思っていたことを、Bさんが初めて口に出したそうです。

相手を責めるということではなく、思っていることを明らかにした、ということです。

コロナの後、Bさんがあるがままになっていたんだよ、と娘。

Bさんはコロナの自粛のとき、今まで自分を抑えつけてたことに気がついて、もうそれをやめることにしたそうです。

相手を気遣って大人な対応をするより、すっきり爽やかに感じました。

水が、自然に流れる、あの心地よさを感じました。

丸く収まるようにという配慮は、どこかで水が淀み、いつか氾濫するでしょう。

あるがままは、自分自身もまわりのみんなにも、滞りを創りません。

あるがままに生きる。

今このとき、求めていることかもしれません、

あるがままに生きることを考えてみました。

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