子育て

本氣で生きると未来が変わる!本氣で生きたくなる4つの話

本氣で生きるってどういうこと?

本氣で生きるとは、自分の心の声に従って生きること。

本氣で生きるとは、自分自身に偽りがないこと。

本氣で生きるとは、自分を誤魔化さないこと。

本氣で生きるとは、自己に責任を持つこと。

本氣で生きるとは、自由になること。

本氣で生きるとは、今ここを生きること。

本氣で生きるとは、目の前のことを楽しむこと。

本氣で生きるとは、自分自身を受け入れ肯定すること。

本氣で生きるとは、自分の生き方を常に問うていること。

本氣で生きるとは、本氣なのか?本氣じゃないのか?だけ。

本氣で生きると、後悔しない。

本氣で生きると、しあわせ。

本氣で生きると、人生は拓かれる。

本氣で生きると、奇跡が起きる。

本氣で生きると、自分とつながった最強の生き方ができる。

あなたは、本氣で生きていますか?

本氣で生きることを一緒に考えてみたいと思います。

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離婚しない選択~問題を乗り越えた先に観える幸せに向かって~

最近ネットニュースを見ていたら、こんな記事に出くわしました。
【結婚・離婚の幸福論】「ますだおかだ」岡田夫婦に共感!? 子育てを終えた夫婦が離婚するとき…

この記事を読んだとき私は、ものすごい違和感に襲われました。

岡田夫妻は、別居はされてありますが離婚はされていません。そのことを考えたとき、私の中で「夫婦に温度差が生じたとき、『別れる、別離、離婚』の方向に持っていこうとする、一般的な考え方、解釈の仕方になるのは一体なぜなんだろう?」という疑問が生じたのです。

簡単な言葉にすると「え?今の夫婦って、温度差を感じただけで離婚するの?」というものでした。

今日は、この違和感・疑問に迫り、この世の中がなぜこうも“別れさせたがり”“争わせたがり”、トラブルの方向へ行ってしまうのか?自身の結婚観も含めて切り込みたいと思います。

そして、今「離婚しようか迷っている」と思っているあなたへ…。

「結婚して紆余曲折、子育て中もドタバタ劇、子育て終わってほっと一息ついたら今度は温度差で離婚?!」なんて世間の、なんとなくに流されてしまって離婚?みたいなことにならないための生き方があるよ!のご紹介です。

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全ては私の為にある!嫌われ自己中にならない為の3つの学び

この世の中には、自己中心的・利己主義な人がたくさんいますね。

そういう人のことを「あの人は、自分のことばかっかりで自己中よねー!」とよく言ったりしますが、私たちの周りにこんなにも自己中な人がたくさんいるのはなぜなのでしょう?

この世がそんなに嫌な人たちと嫌な出来事ばかりの世界だとしたら…。ただ無意味に自己中な人たちが存在しているだけだとしたら…。いったいどう対処して生きて行けばいいのだろう?

そんなことを考えるうち、その解釈は、どこかおかしいのではないか?という思いに至りました。

もしも、私たちの人生の目的の1つに、この謎を解き・超える課題が組み込まれていたとしたら?私は、この謎を解きたくなってきました。

そうすることで、この混沌とした世の中に終止符が打てるのではないか?と思ったからです。そしてそれは、自分のこの世での学びと直結していたのです。

なぜ、この世界に生まれて来たのか?ようやくここに来て、答えが出てきたような気がします。そのためには、どうやら、この世の中の迷惑な自己中人たちと対峙する必要が出てきた模様です。

しかし、安心してください。きちんと向き合うことで、他人ばかりか自分の中にもあった嫌悪すべき自己中が消えていく方法もあったのです。

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子育て悩み解消の5つのヒント!自分磨きは子供磨き

 

一生懸命子育てしているのに 、子育てが上手くいかないと思っていらっしゃるお母さん。あなたは今輝いていますか?

子育ての合間に自分と向き合う時間をつくってください。そして、心の声に耳を傾けおしゃべりタイム。自分と向き合うことで、子育ての悩みはいつの間にかなくなっています。自分磨きは子供磨き。

志望校に入学したばかりの娘が高校生活に悩みを打ち明けました。高校に入ったら…自由になれると思ったのに…娘の悩みは深まっていくばかりで、どうしていいか解りませんでした。そんな時…娘から「生きている意味がない」という言葉を聞いた時、私は衝撃を受けました。

「私にとって生きる意味とは?」・・・・この問いかけが、私の自己探求の旅の始まりです。

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叱らない子育てでどうして子供の心と親の心が育まれるのか?

叱らない子育てでどうして子供の心と親の心が育まれるのか?

叱らない子育てと、叱れない子育ては違います。

教育書などでは、子供は褒めてそだてましょうとか、怒ることや叱ることはよくありませんと書かれていたりしますが、その言葉だけ鵜呑みにして、根本的な理由を理解し実践しなければ、親子の関係を築くことも、心を育むことにも繋がりません。

叱らないで褒めましょうというのは、子供の可能性の芽を親の価値観や凝り固まった考え方でつぶさないようにしましょうという教訓であって、叱るのがいけないということではありません。

もし叱るのであれば、感情をぶつけるのではなく、子供と同じ目線でお互いに理解しあうことなのです。この子供と同じ目線でというのがとても大切です。

これは自分の子供時代と対比させ、私の子供のときはこんなに大変だったんだ!苦労したんだ!と自分の気持ちを同情させるためのものではありません。

あくまで自分が子供の時に、親にどうして欲しかったのか?どうだったらもっといい関係が築けただろうか?という視点に立つために対比させ、自分がして欲しかったことを子供にしてあげるのです。

そうすることで、自分の心も子供の心も育まれていきます。

では僕が経験した教育書には載っていないリアル子育て体験を通して、どうやって子供の心が育まれ、僕も成長していくことが出来たのかについて触れていきたいと思います。

これを知れば、心を育てるポイントは、とってもシンプルで当たり前の「たった1つの事」にあることがお分かり頂けると思います。

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親子関係が修復できた!癒しの4つの手順

人を変えるのではなく、「自分の想いが変わることで、見ている世界が変わる」ということを信じられますか?他人を変えなければいけないとなると、うまく変わってくれない相手に腹立たしさや無力感を感じることもあるでしょう。でも、自分の想いを変えるのは、自分ですべてできます。

わたしは、ある出来事から父との親子関係を見つめ直しました。それにより幼少時代からの父との関係を修復し、全く別と感じられた娘の問題が解決に至るという体験をしました。

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子育てイライラを笑顔に変える4つのステップ

心から笑っている笑顔や寝顔を見て愛おしさが込み上げてきて温かく優しい気持ちにさせてくれる。こどもの存在って大きいですよね!

でもいざ子育てをしていくとそんな思いは吹っ飛んでしまう様なイライラする事に多く直面します。

以前の私は事あるごとに、子どもに対し瞬間湯沸かし器の様にイライラモードに突入して、たくさんのフラストレーションを抱えて、「もうどうしたらいいのよぉ(涙)」状態で途方に暮れていました。

正直に告白すると、今だってイライラする事はありますが以前のように途方に暮れてしまうほど自分を見失ってしまう事は無くなりました。

それは、イライラする出来事を以前とは違う視点で見ることが出来るようになったからだと思います。

子育てイライラを笑顔に変える4つのステップを一つ一つ見てきましょう!

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