人生変えたい!!あなたを救出する13文字の魔法とは?

人生変えたい!あなたを救出する13文字の魔法とは?

人生変えたい!こんなはずじゃなかったんだから!

本当は…喜びや調和の中を生きたい。
本当は…もっと自由に生きたい。
本当は…ありのままの自分を表現できるようになりたい。

 

でも現実は…。

そんな理想と現実の狭間で苦しんできたあなたを、今すぐ救出する魔法があります。

この魔法を使うと、責めたり責められたりの人生に疲れることも、正しくなければならないとがんじがらめになることも、人からどう思われるかということを気にして縮こまる必要もなくなります。これまでの人生を変えることが出来るのです。

では、あなたの人生を変える魔法とは?

「もう私は誰のせいにもしない」そう決めることです。

あなたはそう決めてこれからの人生を生きていくだけで、人生が確実に変わります。

これは本当の話です。

しかし、万能ではありません。そこであなたの資質をチェックすることから初めてみましょう。

あなたの人生変える資質をチェック

まずは、1-9で挙げた人はあなたの好みの人か?苦手な人か?確認してみましょう。

  1. 「あなたのせい」と何でもかんでも責任を押し付けてくる人は?
  2. 「自分に向き合い」自分の足りなかったものを見つけようと努力する人は?
  3. 「言い訳ばかり」で反省するより先に、自分を弁護しようとする人は?
  4. 「自分を高めること」に熱心で常に学び続けようとする人は?
  5. 「夫への感謝」よりも文句ばかり口にする人は?
  6. 「妻のお蔭」といつも感謝を絶やさずニコニコ穏やかな人は?
  7. 「横入りしてきた人」にイライラして旅行中に不機嫌な人は?
  8. 「渋滞の車中」時間に遅れそうな時にも心穏やかにいられる人は?
  9. 「言う事聞かない子供」に親の権限を振りかざす人は?

nori_no16_1

この奇数番号の共通点はわかりましたか?相手のせいにする人達です。

偶数番号の人達はあなたの理想とする未来の姿ではありませんか?

もうお分かりの通り、この魔法は偶数に変わりたい人の為の魔法です。

人生を変える魔法を発動させるタイミングとは?

「もう私は誰のせいにもしない」この魔法を使うタイミングは、人生変えたい想いが真剣な時です。

「たったこれだけで本当に人生変わるのか?」

変わります。

塩と砂糖を掛け間違えた位に変わります。

しかし、この魔法は劇薬です。中途半端に使うとヤケドします。事例を紹介しましょう。

先ほど挙げた資質チェックで偶数番号の人と遭遇すると、癒されたり、心がホッコリするような愛情や包み込まれるようなぬくもりを感じられると思います。

でも奇数番号の人はいかがでしょうか?

nori_no16_3

1番の山田さんは、どうして指示した通りの仕事をしないのか!とあなたを責めたてます。でもあなたは山田さんの言われたことをキッチリこなしているのです。にも関わらず、山田さんはあなたに全責任を押し付けて来たのです。

さあ、ここであなたは「もう私は誰のせいにもしない」を実践できるでしょうか?

苦笑いに変わって来ませんか?

でもまだ苦笑いで済ませるのは、これが自分事になっていないからです。

実際目の前に直面したら、「すいません、やり直します」と言ってはみたものの、はらわたの煮えくり返る思いでいっぱいになってしまうかもしれませんね。

その時点でアウト~!!

これが良い事聞いた!でもいざ実践してみようと思ったらできない…のカラクリです。

そして「やると決めたのにやっぱりできない…」と諦めてしまった経験は、ヤケドのようにいつまでも心に残ってしまうのです。そうすると、2回目、3回目とチャレンジする度に、今回もできないかもしれない…という先入観を創り出してしまうのです。

この傷を治す方が後々厄介だったりします。

人生変わるのはいつ?

1番の例を挙げながら、人生を変える魔法を発動させるタイミングの話をすると、尻込みされてしまう方がいることも知っています。

そりゃそうです。これまで「自分が正しい VS 相手が間違えている」「自分は悪くない VS あなたが悪い」というバトルフィールドがあったとします。「もう私は誰のせいにもしない」と自分に宣言することは、みずから白旗挙げたようなものだからです。

でも違うんです。

「もう私は誰のせいにもしない」というのは、相手のせいにすることを止めるだけではなく、あなたのせいにもしないということなのです。

つまり、どちらが正しくて、どちらが間違えているという土俵に乗らないことを意味します。

言い換えると全体を包み込むような器を育んでいくということです。

それができるようになるとどうなるか?

先ほど例に挙げた偶数の人達のように、何か特別なことをしなくても人を癒したり、心がホッコリするようなぬくもりや安心感で包むことが出来るのです。

それを手に出来る人は誰か?

あなたです。

そしてそれを手に出来る時期はいつか?

あなた次第です。

僕だったら、少しでも早くその魔法をマスターし、人も自分も大切にできる全く新しい人生を生きていきたいと考えます。

あなたはどうですか?

人生変わる魔法を発動させた後の実践とは?

「もう私は誰のせいにもしない」この魔法は、そう決めることから始まります。

しかし、そう決めたことを実行することは思っている以上に難しいものです。

お鮨屋さんを真似て、シャリを握ればボロボロで不格好なおにぎりができるのと同じように、全体をイメージし理解することと、それを形にするために行動する実践は全くの別物です。

人生を変える覚悟が決まったら、この魔法を発動させると同時に、思考回路のパターンも見つめ直していく必要があります。

例題をあげていきましょう。

先ほどの1番の山田さんは、どうして指示した通りの仕事をしないのか!とあなたを責めたてました。でもあなたは山田さんの言われたことをキッチリこなしていた。それでも山田さんはあなたに全責任を押し付けて来た。

この場合、「自分が正しい V S相手が間違えている」というこれまでの思考回路通りに進んでしまえば、どちらかに非があるという着地点が見えてくると思います。

それを立場や権力でねじ伏せられるから、不満の火種が燻りつつ…という現実が創り出されるわけですね。

そこであなたはその土俵から抜けて、全体を俯瞰してみる位置へと意識を移行させるのです。

nori_no16_4

もっとわかり易く言うと、目の前の現実を後ろからビデオで撮っていて、そのビデオを観ている視点から全体を観るように意識するのです。

そうすると、「相手vsあなた」のステージから、「全体vsあなた」のステージにシフトします。

すると、相手との間に生まれる感情を客観的に観察できるようになるのです。

感情を客観的に観察できる視点に立つと、自動モードで発動する相手をジャッジしようとする思考を止めることができます。すると、なぜ自分の感情が相手のその言動によって動かされそうになるのかを分析することができるのです。

この感情の動くポイントを押さえることが最初のミッションです。

そしてこの感情は、山田さんが起こしたものではなく、あなたの中にパターン化された回路の一部であることを理解する必要があります。それが理解できると、その感情がいつどのようにして生まれたものであるのか?その感情を今後も抱えていきたいものか?解放してあげたいものか?ということを選択できる土俵に引っ張り出すことが出来るのです。

この様に、私たちの中には複雑に絡み合った思考回路とそれを発動させる感情のスイッチがあります。

その一つ一つをこれまでは自動化させ、思い癖や固定観念、常識など正しいと信じたものをその都度自動選択させて思考回路を構築してきました。

今度はその逆の作業を行っていくのです。

いままでオートメイション化されてきた回路を、もう一度よく見つめ直し、「もう私は誰のせいにもしない」という軸に沿ってチューニングしていくのです。

これがこの魔法を発動させ、人も自分も大切にできる全く新しい人生へと変えていく実践の全体像です。

新しい自分軸で生きるということ

これまでの学校教育で、思考と感情の関係性や正しい使い方を習ってくることはありませんでした。

だから、自分の理想とする人生に変える方法があると言われても信じられる人の方が少なかった。

あなたはどちらでしたか?

でもこの先は違います。

自分の望む人生を生きること、人生を変えることができることは当然のこととして、これまで眠らせてきた自分たちの持つポテンシャルに気づく時なのです。

これらは私たちのDNAに刻まれている自分を進化させるための情報の一部だそうです。

nori_no16_6

もう責めたり責められたりの人生に疲れることも、正しくなければならないとがんじがらめになることも、人からどう思われるかということを気にして縮こまる事もありません。

ありのままのあなたでいることが、人と調和し、人を幸せにし、人を笑顔にする。

そんな人生に変える勇気があなたには備わっています。


2021年3月グランドオープン特別無料ご招待!!

この自分軸を書いた仲間たちが体験したように…。


ニチメコあなたの人生のステージを引き上げる学び体験してみませんか?



 

今、ニチメコの無料オープンクラスに登録すると・・・



すべて無料で受け取れます。


▼▼▼


ニチメコは、いつも心が穏やかで毎日幸せを感じる真の自由自分らしさを手に入れたい人を応援します!

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*