自分軸

恋心は魔法!自分の望むことを叶えてくれる

2018年冬季オリンピックで話題になった、フィギュアスケート選手の羽生結弦さん。

日本のみならず、世界中にファンがいるそうだ。

スケートリンクに投げ入れられたくまのプーさんの数は、羽生結弦さんの、それこそ異次元の人氣を知らしめた。

テレビでは、羽生結弦さんの話題で持ちきりだった。羽生結弦ファンだという女性が、街頭インタビューを受けていた。

「ゆづに恋しました」「初めてです、こんな氣持ちになったのは・・・」「わたし70歳ですよ」と、淡々と答えていた。

わたしは、その真っ直ぐな恋心に、衝撃を受けた。

70歳という年齢はただの数字になった。一人の恋する乙女がそこにいた。

淡々とした口調とは対照的に、瑞々しく光を放っている恋心に、強く揺さぶられた。

「命を司るものがそこにある」「自分自身を輝かせるものがそこにある」「生きるということの秘密がそこにある」と感じた。

そして「その奥になにかある。生きることの核心に触れるなにかがある。なんだろう?見つけたい」と探究心がムクムクした。

その強烈な一瞬のスパークが、これを書かせている。

なにが見つかるのか?どんな情報につながっているのか?解き明かしたい。

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ビクビクしながら生きるのはもう嫌!ノビノビ自由に生きる!

「夫に、いつ怒鳴られるかとビクビクしている。」「お父さん、お母さんに怒られないよう、ビクビクしながら生きてきた。」「仕事で怒られないか?ミスが怖くて毎日ビクビクしている。」

そんな毎日、辛いですね。苦しいですね。自分らしく生きられないのは、息苦しくて窮屈でしんどいですね。

なぜ、毎日そんな日々を過ごさなければならないのでしょう。そんな風に、ビクビクしなければならない原因を探ったことありますか?

「なぜビクビクしながら毎日を過ごすようになったか」を掘り起すことで、あなたのこれからが、ぐんと明るく前向きな日々になることでしょう。

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決められないモヤモヤを根本解決!!新しい創造の世界へ

先に進むか?このままでいるか?決められない!

2つの間で激しい葛藤を感じる。

片方でワクワクした気持ちを確かに感じているのに、もう片方では今までやってきたこと、今まで慣れ親しんだ環境から離れられない。

挙げ句の果てに、身体に不調を感じ寝込んでしまう。最悪です(笑)

これは一体何が起こっているのでしょう?

今まではなんとかできたことが、できなくなってしまう。「決められない」という葛藤を抱えている人の声を最近多く聞きます。

そんなときも突破口は必ずあります!

どんなにあなたの周りの状況が混乱していようと心穏やかに自分らしく生きることを決められる。その方法を知り実践することができます。

今まであきらめていた夢も自然とラクに叶うようになります!

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後悔に隠れた大元を断つ!心軽やかに自由を楽しむヒント

後悔することは私たちの人生からなかなか切り離せないものなのかもしれません。

「あの時、あんなこと言わなければよかった!」
「なんであんなことしてしまったんだろう?」

大なり小なり過去のことを悔やみ、誰でも後悔からくる自責の念や罪悪感などの傷を心に持っているものです。

普段の暮らしの中で、気が付くといつの間にか過去のことを悔やんでご自身を責めて苦しんでいることはないでしょうか?

そんな苦しい思いが心の隙間にいつまでも残っていて辛い時に、心のサプリメントであなたを癒していただけたらと、そんな思いで自分軸からお伝えします。

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めんどくさい人が教えてくれた自分の人生を変える大事なこと

めんどくさいなーと思ってしまう人、いますよね。

関わりたくないと思っても、関わらざるを得ないときがあります。

と言いますか、この世で生きるということは、めんどくさい人と関わることから逃れられないところがありますね。

逃れられないのであれば、どう関わるか、肯定的に考えたほうが得策です。

めんどくさいな、嫌だなあと、ネガティブな氣持ちで関わると、自分自身の人生が暗くなってしまいます。イライラするし、不快になるし、憂鬱になります。

ネガティブがさらにネガティブを呼ぶように、ネガティブのループから抜け出せない状態です。

楽しく、心地よい日々を過ごしたいですよね。

では、対策を考えましょう。

どうしたら、めんどくさい人が氣にならなくなり肯定的に関われるか、一緒に考えてみましょう。

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無責任のジレンマ…責任の所在は一体どこ?無責任な人に学ぶ

世の中、無責任な人ばっかり!!

「〇〇さん、あとはよろしくねー!」と軽く言い放ち、人に仕事をなすりつけ責任を取ろうとしない人、「あなたの方が仕事ができるから!」と本当はそう思っていないくせに、いざ責任のある仕事が回ってくると人に押し付ける人…。

子供が集団生活をするようになると、親の務めとしてあたりまえのように回ってくる幼稚園の役員、小学校のPTA役員、子供会の実行委員や組織役員…。

これら、親が担うボランティア活動の中で出会った、たくさんの無責任な親たちにもまれ続けたおかげで、世間にはびこっている【無責任】に気づくことができました。

人間社会のそれらに触れ、傷ついたからこそ、そこから学んだことを、人間成長の為に生かせることもできるのです。

この【無責任】な人々は、私たちにいったいどんな恩恵をもたらしてくれるのでしょうか?

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「いい子」は怖れを隠すエゴ?ヨロイを脱いで真実の一歩を!

誰からもほめられる「いい子」
時に、優等生と認められ、みんなから慕われる「いい子」
あなたが長女や長男なら生まれてまもなく周りからの期待を感じ、その期待に懸命に応えてきたことでしょう。

「いい子」と評されることがうれしくもあり、何かどこかイマイチ居心地の悪さを感じて、今ここに辿り着いたのではないでしょうか?

それは、イマイチだと感じていたモヤモヤを払う時がやってきたということなのです!

あなたのその感覚を信じてください!

そこにある居心地の悪さはこれからあなたが本当の自分を生きる真実の一歩につながっています。

鏡に映るあなたの笑顔は100%輝いていますか?

この世では、あなたに越えられない悩みや苦しみを与えられることはありません。

必ず越えていけます!

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死と向き合うともっと自由に人生を楽しめる!その訳とは?

死と向き合うことによってあなたの死生観が変わり、生きることさえもがもっと充実した輝いたものになる。

年金を受け取る年齢になり、若い頃とは違った感覚が芽生えてきました。そのうちのひとつが死生観です。

死は遅かれ早かれ誰もが体験します。でも、ほとんどの人が、「なぜ私たちは死ぬのか?今は死にたくない。」と思っているはずです。元気でバリバリ仕事をしている人にとっては、「死とは遥か彼方のもの」「今の自分には関係ないこと」として捉えていることでしょう。

けれどそれはいつか、だれにでも必ず訪れるものです。これをどのように捉えれば死への思いが楽になるのか?そして、そのことが生きることにどう関係しているのか?

生きることの先に死があるということは、どう生きるかによってどう死ぬかということに他なりません。時には死というテーマに向き合うのも、今を真剣に生きることに繋がるのではないかと思います。

あのお釈迦様でさえ、悟りのきっかけは「病、老、死」だったというのですから、これはもう相当テーマが重い気もしますが、そこをあえて考えてみました。

ほとんどの人は「今は死にたくない」と考えます。なかには「今すぐ死にたい!」と思っている人がいるかもしれませんが、それでもほとんどの人は今は死にたくないはずですよね。でも、人は必ず死を迎えます。

その死と向き合うことで、あなたの人生をもっと充実したものに変えられるのです。それを今から一緒に考えてみましょう。

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いじめられる体験を越えて、はじめの一歩を自信に変える!!

子どもの頃から感受性が強くて繊細。学校での集団生活がなかなか馴染めない。些細なことで傷ついて涙が出てしまう。

「いじめ」という言葉がブームになった頃、まさにいじめられっ子だったあなた。辛かったですよね。何が楽しくて学校に行くのか?夢も希望もない日々を感じたことでしょう。

なぜそんな体験をしたのでしょう?

ここではいじめられるという体験をある一つの『設定』だと捉えてみてください。その体験を通してあなたが本当の自分自身に気づいていくためだとしたら?

今まで散々辛い想いをしたこともたくさんの涙を流したことも決して無駄ではなかったのです。

いじめられるという体験はあなたがこれからどう生きて行きたいか?という大切な心の扉を開いてくれているのです。

そこに気づき、そこから一歩踏み出したときのあなたは誰に何を言われてもビクともしないほど自信に満ち溢れて輝いています。

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無意識で生きるともったいない?意識的に生きることのススメ

いつもいつも嫌なことばかり…ネガティブな現実のくりかえし。

最近、こんなジレンマに陥っているあなた!そう感じてるあなたには「もしかして私の生き方、無意識でもったいないの?」と、自分の生き方に疑問をもつことをおすすめします。

そして、そんなあなたに意識的に生きることを提案します!
「意識的に生きよう!」と言われても「無意識の何が悪いの?」と思うかもしれませんね。

別に、無意識に生きても困ることはないかもしれません。しかし、意識的に生きることのメリットを知った以上、声を大にしたくなるのです。

「無意識で生きることから脱しませんか?」その方がこの人生で大きな喜びを得ることができますよ?

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