子育て

本氣で生きると未来が変わる!本氣で生きたくなる4つの話

本氣で生きるってどういうこと?

本氣で生きるとは、自分の心の声に従って生きること。

本氣で生きるとは、自分自身に偽りがないこと。

本氣で生きるとは、自分を誤魔化さないこと。

本氣で生きるとは、自己に責任を持つこと。

本氣で生きるとは、自由になること。

本氣で生きるとは、今ここを生きること。

本氣で生きるとは、目の前のことを楽しむこと。

本氣で生きるとは、自分自身を受け入れ肯定すること。

本氣で生きるとは、自分の生き方を常に問うていること。

本氣で生きるとは、本氣なのか?本氣じゃないのか?だけ。

本氣で生きると、後悔しない。

本氣で生きると、しあわせ。

本氣で生きると、人生は拓かれる。

本氣で生きると、奇跡が起きる。

本氣で生きると、自分とつながった最強の生き方ができる。

あなたは、本氣で生きていますか?

本氣で生きることを一緒に考えてみたいと思います。

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子育て悩み解消の5つのヒント!自分磨きは子供磨き

 

一生懸命子育てしているのに 、子育てが上手くいかないと思っていらっしゃるお母さん。あなたは今輝いていますか?

子育ての合間に自分と向き合う時間をつくってください。そして、心の声に耳を傾けおしゃべりタイム。自分と向き合うことで、子育ての悩みはいつの間にかなくなっています。自分磨きは子供磨き。

志望校に入学したばかりの娘が高校生活に悩みを打ち明けました。高校に入ったら…自由になれると思ったのに…娘の悩みは深まっていくばかりで、どうしていいか解りませんでした。そんな時…娘から「生きている意味がない」という言葉を聞いた時、私は衝撃を受けました。

「私にとって生きる意味とは?」・・・・この問いかけが、私の自己探求の旅の始まりです。

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叱らない子育てでどうして子供の心と親の心が育まれるのか?

叱らない子育てでどうして子供の心と親の心が育まれるのか?

叱らない子育てと、叱れない子育ては違います。

教育書などでは、子供は褒めてそだてましょうとか、怒ることや叱ることはよくありませんと書かれていたりしますが、その言葉だけ鵜呑みにして、根本的な理由を理解し実践しなければ、親子の関係を築くことも、心を育むことにも繋がりません。

叱らないで褒めましょうというのは、子供の可能性の芽を親の価値観や凝り固まった考え方でつぶさないようにしましょうという教訓であって、叱るのがいけないということではありません。

もし叱るのであれば、感情をぶつけるのではなく、子供と同じ目線でお互いに理解しあうことなのです。この子供と同じ目線でというのがとても大切です。

これは自分の子供時代と対比させ、私の子供のときはこんなに大変だったんだ!苦労したんだ!と自分の気持ちを同情させるためのものではありません。

あくまで自分が子供の時に、親にどうして欲しかったのか?どうだったらもっといい関係が築けただろうか?という視点に立つために対比させ、自分がして欲しかったことを子供にしてあげるのです。

そうすることで、自分の心も子供の心も育まれていきます。

では僕が経験した教育書には載っていないリアル子育て体験を通して、どうやって子供の心が育まれ、僕も成長していくことが出来たのかについて触れていきたいと思います。

これを知れば、心を育てるポイントは、とってもシンプルで当たり前の「たった1つの事」にあることがお分かり頂けると思います。

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